学校河原で焚火

昨日の映画に続いて、今日は焚火。
キャンプするわけじゃないから、荷物も軽量。
メインの楽しみは、焚火で焼きリンゴと焼き芋。どちらもちょっと焦げたが、美味しく焼けた。
リンゴは中心にバターと蜂蜜とシナモンをたっぷり。熱々うまうま。焼き芋は、中までしっとり、甘~い。
あとは日暮れまで、珈琲淹れたり、蜂蜜入り紅茶を飲んだり。
これで長女も少しは焚火の楽しみをわかってくれたかな?
そして今回のこの場所、学校橋河原といって一泊1000円(バイクは500円)で、予約なしでキャンプできる場所。いつもこんなところでキャンプ?それもぎっしり(休日)、ないないと思っていたが、使ってみると意外と良かった。まあ家から30分で気兼ねなく焚火遊びできるんだから、これからも使わせてもらおう。平日限定だけどね(休日は大混雑)。

廃校で焚火キャンプ

軍幕で焚火ナイトデビュー。
場所は標高1000mの廃校グラウンド、極寒の地。今回はよく知らないけど初FBグループの参加。初対面の方々と夜中の11時まで焚火を囲んで語らい。焚火料理も楽しめたし、これならボッチ焚火キャンプも楽しめそうだ。ただ足先の寒さによるジンジンするような冷たさには参った。やはりホッカイロ携帯は必須。それ以外はOK。軍幕の移住性と、焚火との相性は抜群。ちょっとかさばり重いが、焚火を楽しむには最高のテント。